「大玉泡」

山内杜氏秘伝の技がたくさんの玉泡を作り出します。
大玉泡がたくさんできるということは良い酒の証であると伝えられてきました。
平成13年度は、最大45センチの大玉泡が出ました。



「サーマルタンク」

仕込みが終わっても、サーマルタンクは氷温熟成(−5℃〜0℃)に大活躍。