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大阪純米酒フェスティバル(7/30)


大阪の太閤園で行われました純米酒フェスティバルに参加して参りました。
昼の部・午後の部合わせて500名を超えるお客様に全国より出展した22蔵のお酒をお楽しみ頂きました。純米大吟醸、原酒、辛口酒等を出品致しましたが、どれも評判が良くまた、限定にてご案内致しております「百年前」が女性の方を中心にとても好評でした。ご来場頂きましたお客様本当に有り難うございました。
田舎の人間には大阪の暑さは厳しいですね。( ^^; 武)






日本酒フェスティバル
目黒雅叙園 7/30 



東京武蔵小山の割烹居酒屋「酒縁・川島」さんが主催するこの会は年を追う毎に大盛況。
今年も58の蔵元と昼・夜あわせて300人以上のお客様が参加、特に若いお客様が目立ちました。
この日は大阪でも純米酒フェスティバルが、またハワイでも日本酒歓評会が開催されており、
各蔵元は大忙しです。まんさくの花もこれから秋上がりのお酒をどんどん提案して参りますので、
ご期待下さい・・・(譲)
酒縁 川島さんはhttp://www.kappore.co.jp/com/kawa.html



博物館で日本酒交流会
東京農業大学 7/29)


大学発のベンチャー企業「農大市場<潟<泣Jード東京農大>が主催する酒蔵交流会に
参加してきました。   この日の会場は何と、日中夏休みの子供たちで大賑わいの博物館。
これまでいろいろな場所での酒の会に参加して来ましたが、博物館は初めての経験です。
最初はちょっと戸惑いを感じましたが、日が暮れるにつれ、何時ものパターンに。
会場のあちこちに地域の愛飲家、、現役農大生、蔵元(農大OBはゼロ??)の輪ができ、
当夜は若い世代と日本酒の将来について大いに語ってしまいました。(譲)




馬事公苑入り口にある東京農大「食と農の博物館」では200点余の日本の酒器が常設展示されています。









まんさく蔵は初夏の花 紫陽花繚乱です。
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吟醸バー 蔵70(7/14〜15)


7月14・15日と東京駅キッチンストリート内で開催されている吟醸バーに参加して参りました。この会は日本吟醸酒協会に加盟している全国の蔵元が消費者の方々にお酒を楽しんで頂く為に週替わりで、自社のお酒をアピールするとうイベントです。
2日間ともに、足の踏み場がない程の盛況ぶりに説明役の私もちょっとびっくり。
女性のお客様がとても多く、熱心にご質問頂きました。
この会は8月5日まで行われておりますので、是非、足を運んでみて下さい(武)

場所 東京駅八重洲北口1階 キッチンストリート内
吟醸バー 蔵70

営業時間 17時〜21時迄(ラストオーダー 20時30分)
詳しい内容は日本吟醸酒協会のホームページにて、ご確認下さい。







雪室貯蔵酒の宴
(7/14増田町さわらび温泉)



当蔵がさわらび温泉横の雪室で雪中貯蔵プロジェクトに取り組み始めて早七年。
「雪室貯蔵酒の宴」は今や当さわらび温泉の恒例行事です。
当夜は70名のお客様が参加、開封されたばかりのまんさくの花
雪室吟醸と、この日のために特別に仕立てた雪室純米吟醸「にごり」酒を楽しんで頂きました。新酒の香りを残しながら雪中熟成ならではのソフトタッチな味わいに、皆さん、ついつい酒量が進んでしまったようですが、帰りの心配が要らないのがこの会の特徴。
安心送迎付、温泉付、美味しいお酒とお料理付で、4000円は絶対お得です。
皆さん、次回も是非奮ってご参加ください。(譲)

釣り吉三平のふるさと『さわらび温泉』へ
ようこそ!
http://www.sawarabinoyu.com/





おいしい日本酒を楽しむ夕べ
(7/13横手市)


日本酒を楽しむ夕べ 装い新たな生貯蔵酒と特別純米酒

横手市の六酒蔵共催による「おいしい日本酒を楽しむ夕べ」にたくさんのお客様に参加していただき、有難うございました。今年も400名を越える盛会ぶり、一部のお客様には会場の外にはみ出してしまい、申し訳ありませんでした。
国指定の無形文化財「西馬内盆踊り」や「線香花火大会」のアトラクションを楽しみつつ六蔵のお酒を堪能して頂いたわけですが、この日は
まんさくの花の新商品180mlの特別純米酒とリニューアルした生貯蔵酒が初デビュー。皆様から「美味しい!」、「ラベルが素敵!」・・・と嬉しい高評価を頂きました
この先、味にますます磨きをかけて参りますので、これら可愛い新商品を宜しくお願い申し上げます。(譲)
線香花火大会 ゆかたで会場は花満開
まんさくの花で乾杯! もちろん当蔵の釜田と高橋もゆかた姿





魂水「まんさくの花」(7/11)

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秋田さきがけにエッセイ「遠い風 近い風」を掲載されている佐々木桂先生(増田町隣村東成瀬村出身 東京都在住 詩人・エッセイスト)が、当まんさくの花のために書きおろして下さった詩「まんさくの花」を頂戴いたしました。
佐々木先生が当蔵の「まんさくの花」をご愛飲、同エッセイにご紹介下さいましたのがご縁です。味もさることながら数々の銘柄のネーミングをいたく気に入り、お手紙にてお褒めの言葉も賜り嬉しく拝見いたしました。佐々木先生の益々のご活躍をお祈り申し上げ、今後とも「まんさくの花」を宜しくお願い致します。(久)






羽州酒倶楽部
お酒を楽しむ会(7/9)



十文字町の割烹「勝巳」さんと当蔵共催のこの会も、全国のお酒を楽しみ始めて、早22回目。 今回は、久しぶりに当蔵まんさくの花が主役。三年熟成「超限定」、日の丸米仕込「30粒」など6酒類のお酒を楽しんで頂きました。
参加人数は22名。日本酒好きなメンバーが勝巳2代目弘康氏が朝から仕込んだ旬の逸品を楽しみ、酒談議であっと言う間に2時間が過ぎてしまいました。この日の一番人気は先月雪の中から出した
雪室吟醸でした。(・・・まだ少し在庫がありますよ!)次回12月に予定しております。(井)





秋田日本酒展覧会 
酒 EXPO 2006 in 湯沢
(7/5)


「秋田日本酒展覧会 酒 EXPO 2006 in 湯沢」が7月5日、湯沢酒販青年会の主催で開催されました。7回目の今回は16の蔵元が60銘柄を出品し、当まんさく蔵もお薦めのお酒が大人気!若い女性のファンの方たちも年々増えてきています。
お陰様で大盛況の中、美味しい日本酒を充分堪能して頂きました。(健)





首都圏十文字会(7/1)
(新高輪プリンスホテル)


当蔵の壜詰所がある十文字町出身者の集りである「首都圏十文字会」に参加してきました。年々参加者が増えており今回も200人弱が出席とか。
秋田から持ち込まれた旬の食材を使ってのお料理に、地元で限定販売している、我が「
まんさくの花・十文字」が花を添え、会場のあちこちで懐かしの秋田弁が飛び交う大交歓会となりました。
皆さん、秋田サ、ケェーたら(帰ったら)、日の丸サおざってたんせ(寄ってください)(譲)




交遊抄(7/1)


恩師の名前を冠に頂いた「高木会」。大学卒業以来34年間、毎年
欠かさず旧交を温めてきたゼミ仲間の集まりです。団塊の世代で
二人の重役を除いて、皆個人経営の社長業に転身済。この日は
仕事の事、家庭の事、遊びの事etc 何でも話せる仲間に、命の
洗濯(古いなぁ・・)をさせて貰いました。今度は秋田で会いましょう。(譲)